たそがれ野育園 パンフレット
野育園(のいくえん)のパンフレットをつくった。菊地晃生さんのつくったお米とバーターで。昔「米本位制を復活させよう!」って冗談で言ってたけれど、ちょっとだけ実験している。 野育園とは。秋田県潟上市でお米をつくっている米農家の菊地さんが、自分の田んぼに定期的に周辺地域(秋田県から周辺近県まで)の子供達とその家族がやってきて、米作りをしながら子育てしていくという、新しい保育のかたち。といったとこ
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野性復帰計画 2015年夏 イベントチラシ
クライアント:株式会社 野性復帰計画 グラフィックデザイン:玉利康延 イラスト:上川七菜(半月舎)
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みんなの材木屋 ブランディング+ウェブサイト
このプロジェクトのブランディングにおいては「材木」というものをいかにして画面上で物体として認識できるかという限界に挑戦した。同じ木目が機械的にリピートされないようにどうしたらうまくばらけてくれるか。杉には赤みと白みと黒みがあること。夏目と冬目のコントラスト調整などなど。 Details »
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野性復帰通信 Vol.02
2014年11月15日 発行 発行元:株式会社 野性復帰計画 デザイン・写真:玉利康延 撮影・デザインアシスタント:黒田知範 イラスト:上川七菜(半月舎) 料理写真:矢野晴彦 文章:金とよ・青田真樹 印刷:株式会社イニュニック
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野性復帰通信 Vol.01
京都・美山の『野性復帰計画』の取り組みを、季節ごとに発信する新聞が『野生復帰通信』だいたい季刊のフリーペーパー。第1号のテーマは「移住」。移住といっても誰でも彼でもというわけではなく、野性復帰というコンセプトと生き方に共感した人に来てほしい、ということを念頭においた編集となっている。 Details »
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南三陸の森里海マップ
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京都・美山 野生復帰計画 事業紹介カタログ
2013年の秋「美山手伝ってね」と、プロデューサーの牧大介さんから言われ、よくわからないまま紅葉の頃に初めて京都府南丹市美山町旧知井村を訪れて、2014年に入ってから1、2、3月と突貫工事で地域ブランド立ち上げるというのは、西粟倉村のときもそうだったのだが、今回もスタートの時点では商品がなんなのかもわからないという状況であった。 Details »
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京都・美山 野生復帰計画 ウェブサイト
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相馬のどんこつみれ パッケージ・ポスター
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悲しみから希望を紡ぐ ダライ・ラマ法王と100人の宗教者の対話 ポスター
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NPO法人 東北開墾名刺
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NPO法人 東北開墾ウェブサイト
NPO法人 東北開墾のロゴは赤である。岩手の雑穀が赤かったのもあるんだが、高橋博之という人を見ていると、戦隊物の赤レンジャーの雰囲気が常に漂っているからっていうのもある。庄内地方の在来野菜にも赤が関係するものが多い。東北には赤が似合う。 Details »
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岡山県西粟倉村、挑戦者による挑戦者説明会募集チラシ
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いのちの学校 告知チラシ
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明治大学 野生の科学研究所パンフレット
中沢新一さん率いる、明治大学 野生の科学研究所のパンフレットを製作しました。このパンフレットを製作するにあたって、定期的に中沢氏にマンツーマンでお話いただいたのは大変に勉強になった。なんとなくぼやっと未来はこっちにあるかな?と思っていた方向性を、かなり明確に裏付けていただけたという思いがある。しかし、とても残念なことにそのことが書かれた一番肝心の箇所が最終的に印刷物に反映されなかったことが悔
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びわこ一周サイクリング(お蔵入り)
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せぼらびfarm名刺
名刺をデザインした。というか、本人が手書きで書いたものを写真に撮り、アウトラインをとって、適当に本人が気に入ったというレイアウトにあわせて配置し、プリントパックに入稿しただけ。で、印刷上がってきたものに本人が野菜でハンコを押している。 Details »
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せぼらびfarm
畑のカレンダーをつくった。 石田彌生ちゃんは、もともと学校の先生だったのだが、自分自身の生き方を考え直していった結果、2011年から京都の大原で畑を借りて農業を始めた。そんな彌生ちゃんの畑に、2012年の春から一眼レフカメラとマクロレンズを持ち込み、となりのトトロにでてくる畑から芽が「ぽんっ!」て出てくるやつをどうにか表現できないかなとかいろいろ考えてはみたものの、時系列で写真を並べてみる
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西粟倉村で採れた瓶詰めパッケージ
waribashi
つかえばつかうほど森が再生されるワリバシ
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メダカ米
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一般社団法人リヴオン ウェブサイト
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コーヒーハウスから電子書籍まで
丁度、東日本大震災が起こる直前に、松岡正剛さんと対談させていただいた記事を書いていました。 Details »
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大地を守る会ネットストア(お蔵入り)
お蔵入りになった企画から、必ず新しいものが生まれるという経験則が僕にはある。2008年、有機野菜宅配大手の大地を守る会に提案したウェブサイトのリニューアル案は、まったく理解されず採用されることなく、結果的に季節変化の部分に関しては『nishihour』のコンセプトの根幹となり、食べ物に関する表現ほぼすべてが『東北食べる通信』の表現になった。 いまひとつ垢抜けない大地宅配が、ネット販売を始め
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越後妻有アートトリエンナーレ2009 アートマップ

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