201502_zaimokuya
みんなの材木屋 ブランディング+ウェブサイト
このプロジェクトのブランディングにおいては「材木」というものをいかにして画面上で物体として認識できるかという限界に挑戦した。同じ木目が機械的にリピートされないようにどうしたらうまくばらけてくれるか。杉には赤みと白みと黒みがあること。夏目と冬目のコントラスト調整などなど。 Details »
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京都・美山 野生復帰計画 ウェブサイト
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NPO法人 東北開墾ウェブサイト
NPO法人 東北開墾のロゴは赤である。岩手の雑穀が赤かったのもあるんだが、高橋博之という人を見ていると、戦隊物の赤レンジャーの雰囲気が常に漂っているからっていうのもある。庄内地方の在来野菜にも赤が関係するものが多い。東北には赤が似合う。 Details »
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びわこ一周サイクリング(お蔵入り)
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せぼらびfarm
畑のカレンダーをつくった。 石田彌生ちゃんは、もともと学校の先生だったのだが、自分自身の生き方を考え直していった結果、2011年から京都の大原で畑を借りて農業を始めた。そんな彌生ちゃんの畑に、2012年の春から一眼レフカメラとマクロレンズを持ち込み、となりのトトロにでてくる畑から芽が「ぽんっ!」て出てくるやつをどうにか表現できないかなとかいろいろ考えてはみたものの、時系列で写真を並べてみる
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一般社団法人リヴオン ウェブサイト
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コーヒーハウスから電子書籍まで
丁度、東日本大震災が起こる直前に、松岡正剛さんと対談させていただいた記事を書いていました。 Details »
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大地を守る会ネットストア(お蔵入り)
お蔵入りになった企画から、必ず新しいものが生まれるという経験則が僕にはある。2008年、有機野菜宅配大手の大地を守る会に提案したウェブサイトのリニューアル案は、まったく理解されず採用されることなく、結果的に季節変化の部分に関しては『nishihour』のコンセプトの根幹となり、食べ物に関する表現ほぼすべてが『東北食べる通信』の表現になった。 いまひとつ垢抜けない大地宅配が、ネット販売を始め
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越後妻有アートトリエンナーレ2009 アートマップ
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越後妻有アートトリエンナーレ2009 ウェブサイト
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hiroko otake portfolio
URL ▶ http://www.hiroko-otake.com
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BELLA GAIA ウェブサイト
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ディグニティ ウェブサイト
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ほっとけない世界のまずしさキャンペーン ウェブサイト
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フードマイレージ ウェブサイト
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sustena ウェブサイト
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candle scape
ユーザーが投稿したくなる動機をデザインすること。2003年の6月22日夏至の日、僕らの作ったcandle scapeは12592人のココロの灯りを繋いで一つのメディアアートとして完成した。その後も何回か行われたが、本当にココロを繋ぐことが出来たのはあの一回きりだったと思う。 Details »
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100万人のキャンドルナイト 2003夏至 ウェブサイト
「2003年6月22日(夏至)の日、8時から10時の2時間、日本中みんなでいっせいにでんきを消すんだよ、それをなんとか可視化できないかな?」と竹村真一さんにお声がけいただいた2003年4月のある日から、2008年の夏至まで5年間ウェブサイトの企画・運営を行っていました。 Details »

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