guruguru
GURUGURU REPUBLIC
7月4日、長い長い産みの苦しみを経て、2010年からかれこれ5年ちょっと続けてきた岡山県西粟倉村のウェブサイトであるニシアワーが、リブランディングしました。今月、段階的に公開作業を続け、ほぼ当初予定していたかたちになったのでみなさまにお知らせしたいと思います。 そもそも話の発端としては、今年の正月も明けた頃から始まった。どうも西粟倉の牧さんが新しい会社をつくるらしい。それも対象とする地域が
umakura
馬と暮らすまち遠野 ウェブサイト
岩手県遠野市綾織。「勝手に公共事業をやっているんです」と、農家の伊勢崎さんは、見学にやってきていた遠野市の職員の方を前に言った。ああ、なるほどそういうことか。と。じゃあまずそのやりたいと思っている公共事業を地図に描いてしまいましょうよ、ということでトップページのヴィジュアルができた。背景の元となっている航空写真は、パラグライダー乗りの伊勢崎さんが、いつも空から見ている風景である。わざわざこの
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ニシアワー ウェブサイト(2015)
2010年からかれこれ5年ほど情報発信をお手伝いさせていただいている西粟倉村の nishihour.jp がリニューアルオープン。9月に始まったので、半年がかりの大手術。 Details »
yaseiweb
京都・美山 野生復帰計画 ウェブサイト
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NPO法人 東北開墾ウェブサイト
NPO法人 東北開墾のロゴは赤である。岩手の雑穀が赤かったのもあるんだが、高橋博之という人を見ていると、戦隊物の赤レンジャーの雰囲気が常に漂っているからっていうのもある。庄内地方の在来野菜にも赤が関係するものが多い。東北には赤が似合う。 Details »
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びわこ一周サイクリング(お蔵入り)
nishihour
ニシアワー ウェブサイト(2013)
岡山県西粟倉村のポータルサイト。ニシアワーのブランディングコンセプトは、季節。都市にいるとなかなか感じられない季節の移り変わりやいきものたちを、ここの製品を買ってくれる人たちに届けて行く。ウェブサイトのヘッダー部分やフェイスブックのカバー写真などなど、およそ一週間おきに変わっていくいきものたちから発せられる。動くヴィジュアルアイデンティティである。 Details »
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せぼらびfarm
畑のカレンダーをつくった。 石田彌生ちゃんは、もともと学校の先生だったのだが、自分自身の生き方を考え直していった結果、2011年から京都の大原で畑を借りて農業を始めた。そんな彌生ちゃんの畑に、2012年の春から一眼レフカメラとマクロレンズを持ち込み、となりのトトロにでてくる畑から芽が「ぽんっ!」て出てくるやつをどうにか表現できないかなとかいろいろ考えてはみたものの、時系列で写真を並べてみる
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davinci note PR用ウェブサイト
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ニシアワーのリノベーション ウェブサイト
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一般社団法人リヴオン ウェブサイト
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コーヒーハウスから電子書籍まで
丁度、東日本大震災が起こる直前に、松岡正剛さんと対談させていただいた記事を書いていました。 Details »
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桃源郷 祖谷の山里 ウェブサイト
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alex-kerr.com 日本語版ウェブサイト
東洋文化研究家であり、ノンフィクション作家のアレックス・カーさんのウェブサイトをつくった。 アレックスさんは日本の各地を回り、古民家再生や日本の原風景を維持するためのプロジェクトを多数進めている。 Details »
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ORIGIN Japanese Arts Programs ウェブサイト
京都の「庵」という会社がやっている、日本の伝統文化体験プログラムのウェブサイトをつくりました。 これは元々、1970年代に京都の北東にある亀岡で、大本教(おおもときょう)が外国人のためにやっていた日本の伝統文化体験教室を、アレックス・カーさんと庵の方々が京都で、伝統文化体験のひとつとして、主に外国人向けに行っている事業です。 Details »
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大地を守る会ネットストア(お蔵入り)
お蔵入りになった企画から、必ず新しいものが生まれるという経験則が僕にはある。2008年、有機野菜宅配大手の大地を守る会に提案したウェブサイトのリニューアル案は、まったく理解されず採用されることなく、結果的に季節変化の部分に関しては『nishihour』のコンセプトの根幹となり、食べ物に関する表現ほぼすべてが『東北食べる通信』の表現になった。 いまひとつ垢抜けない大地宅配が、ネット販売を始め
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越後妻有アートトリエンナーレ2009 アートマップ
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越後妻有アートトリエンナーレ2009 ウェブサイト
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hiroko otake portfolio
URL ▶ http://www.hiroko-otake.com
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BELLA GAIA ウェブサイト
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ディグニティ ウェブサイト
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ほっとけない世界のまずしさキャンペーン ウェブサイト
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フードマイレージ ウェブサイト
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sustena ウェブサイト
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candle scape
ユーザーが投稿したくなる動機をデザインすること。2003年の6月22日夏至の日、僕らの作ったcandle scapeは12592人のココロの灯りを繋いで一つのメディアアートとして完成した。その後も何回か行われたが、本当にココロを繋ぐことが出来たのはあの一回きりだったと思う。 Details »

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