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Spring ephemeral for iwate nishiwaga-machi
東北食べる通信2014年5月号限定特典!5月号の真ん中のページ、西和賀町の春の写真が並んでいるページは写真も文字も全部横になっているので、一見おかしな状態になっているのだが、これは一枚剥がして縦にしてポスターとして貼ってくださいという趣向である。写真はすべて、西和賀町在住の瀬川強さんの写真。 Details »
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東北食べる通信 2014年5月号
わらびという超超超地味な素材と向き合う作業をすることこの一週間。今回は創刊以来初めていろいろとやりたいことをわがまま言って、つくりたいものをつくらせてもらった。 しかも現地取材が5月9日で、そこから実質一週間。編集会議の話し合いをひっくり返した部分も多々ある。というのも、山菜というのはそのときになってみないとどう料理(デザイン)していいのかわからないなあと思っていた。 Details &r
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東北食べる通信 2014年4月号
大船渡にて早朝4時半頃。最初のホタテ漁から戻ってきて、浜のおかあちゃんの芸術的なホタテさばきにしばし見惚れた。 Details »
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南三陸の森里海マップ
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京都・美山 野生復帰計画 事業紹介カタログ
2013年の秋「美山手伝ってね」と、プロデューサーの牧大介さんから言われ、よくわからないまま紅葉の頃に初めて京都府南丹市美山町旧知井村を訪れて、2014年に入ってから1、2、3月と突貫工事で地域ブランド立ち上げるというのは、西粟倉村のときもそうだったのだが、今回もスタートの時点では商品がなんなのかもわからないという状況であった。 Details »
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京都・美山 野生復帰計画 ウェブサイト
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東北食べる通信 2014年3月号
東北食べる通信3月号。宮城県南三陸町のわかめと牡蠣を育てている漁師の千葉拓さんの取材は、もうかれこれ一年近く前からやってきて、船にも三回くらい乗って、一年越しのアウトプットである。 2014年3月23日 発行 発行元:NPO法人東北開墾 発行人:高橋博之 デザイン・写真:玉利康延 撮影・デザインアシスタント:黒田知範(くろだめし) 企画・コピー:ボンバー坂本 編集:鈴木英嗣
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相馬のどんこつみれ パッケージ・ポスター
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東北食べる通信 2014年2月号
東北食べる通信は、毎号毎号かなり無茶なスケジュールで製作されており、毎号なにか奇跡が起こってスレスレのところで成立していたりする。2014年1月29日。早朝から予定されていた宮城県東松島市の漁師、相澤太さんの海苔の船上取材が、冬場の悪天候のため出航できなくなり、我々は頭を抱えていた。そんなところに現れたのが太田将司さん。太田さんは震災後、東京から東松島市に移住し、漁師の右腕として活躍していた
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東北食べる通信 2014年1月号
福島県のいわき市は映画、フラガールの舞台。(あまり本誌とは関係ない)いわきには10月から計3回ほど行きました。毎月毎月戦場である。今月こそ、ああ、もうダメだ、と何度思ったことか。でもなんとかなってる。いわき、東北なのに雪が降ってなくて、温暖で、その結果原発周辺地域からの移住者が最も多く、人口が純増なんだそう。 Details »
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東北食べる通信 2013年12月号
12月初旬。朝6時頃の夜明けの大槌湾は寒い。とにかく寒い。深夜2時半頃に出航して、6時間ずっと甲板で撮影。ため息が出るような美しさの朝焼けとともに、その寒さはやってきた。あのとき気温はマイナス何度だったんだろうか・・・。今回船酔いはせず、ただただ寒さと眠気との戦い。今回の立ったまま寒いの6時間と、2013年9月号の相馬からのトロール船はの寝る場所があるけど船酔い8時間ではどっちがいい取材だっ
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東北食べる通信 2013年11月号
2013年11月23日 発行 発行元:NPO法人東北開墾 発行人:高橋博之 デザイン・写真:玉利康延 撮影アシスタント:黒田知範(くろだめし) 企画・コピー:ボンバー坂本 編集:本間勇輝(NPO法人HUG) 編集サポート:鈴木英嗣 料理:中山晴奈(NPO法人フードデザイナーズネットワーク) 印刷:株式会社イニュニック
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悲しみから希望を紡ぐ ダライ・ラマ法王と100人の宗教者の対話 ポスター
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東北食べる通信 2013年10月号
2013年10月号の地域の一つ、岩手の遠野には3回か4回通った。テーマが米だったこともあって、時間の変化をきちんと追いかけたかったから。通った回数が、文脈を伝えるための写真の枚数に繋がり、結果的にエディトリアルの可能性が広がって、物語に深みを与える。遠野はよかったなぁ。柳田国男が遠野物語とか書きたくなったのはよくわかる気がする。 Details »
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東北食べる通信 2013年9月号
2013年9月23日 発行 発行元:NPO法人東北開墾 発行人:高橋博之 デザイン・写真:玉利康延 撮影アシスタント:黒田知範(くろだめし) 企画・コピー:ボンバー坂本 編集:本間勇輝(NPO法人HUG) 料理:中山晴奈(NPO法人フードデザイナーズネットワーク) 印刷:株式会社イニュニック
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東北食べる通信 2013年8月号
2013年8月2日。岩手県久慈市山形村基幹牧場。最高気温22度。いまだ梅雨の最中。霧雨で牧場の風景が幻想的ではある。あるのだが。。。涼しかったのは盛岡までで、半袖ではとにかく寒い。久々に暖房が身に染みる。 8月10日。これでもか!というくらい東京都内で短角牛が食べれる店を行脚した。その中でも一番美味かったのは六本木のヌッフデュパプ。生後26ヶ月の短角牛のランプ肉のステーキ。400グラム。
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東北食べる通信 2013年7月号
いまから半年ほど前の2012年末、食べ物の仕事がしたいと思っていた。あっちこっちでそんなことを言っていたら、友人の今村久美によって東北に呼ばれることに。具体的には、宮城県の石巻、南三陸、岩手県の花巻、遠野、久慈あたりに毎月一度、3〜4日は取材して回る生活が始まっていた。4月から具体的に動き出し、まる3ヶ月とちょっとをかけて、D4タブロイド判サイズの情報誌「東北食べる通信」の第一号が完成。 D
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KIRA KARACHO ウェブサイト
京都の唐紙屋さん、KIRA KARACHOさんのウェブサイト。唐長さんは2006年、かれこれ今から7年前、四条烏丸を通りかかってお店に入ったときに、何百種類もある文様の世界に魅せられて以来、ご縁あって去年からお手伝いをすることに。 Details »
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小村力(しょうそんりょく)研究所 ロゴマーク
小村力研究所。しょうそんりょくけんきゅうじょと読む。新しい言葉を生み出して行きたいという要望なので、あえて難読のままスタート。「小村力」っていうテーマから導き出された18個の抽象的なシンボルが、組み合わさって一つの世界をつくっている感じ。昔なつかし「ツクール」的な感じでもある。 Details »
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NPO法人 東北開墾名刺
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NPO法人 東北開墾ウェブサイト
NPO法人 東北開墾のロゴは赤である。岩手の雑穀が赤かったのもあるんだが、高橋博之という人を見ていると、戦隊物の赤レンジャーの雰囲気が常に漂っているからっていうのもある。庄内地方の在来野菜にも赤が関係するものが多い。東北には赤が似合う。 Details »
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岡山県西粟倉村、挑戦者による挑戦者説明会募集チラシ
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いのちの学校 告知チラシ
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明治大学 野生の科学研究所パンフレット
中沢新一さん率いる、明治大学 野生の科学研究所のパンフレットを製作しました。このパンフレットを製作するにあたって、定期的に中沢氏にマンツーマンでお話いただいたのは大変に勉強になった。なんとなくぼやっと未来はこっちにあるかな?と思っていた方向性を、かなり明確に裏付けていただけたという思いがある。しかし、とても残念なことにそのことが書かれた一番肝心の箇所が最終的に印刷物に反映されなかったことが悔
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びわこ一周サイクリング(お蔵入り)

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